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研究発表

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  • 2017年9月16日
    第7回国際マイナス水素イオン学会(中国・上海)
    「食べるマイナス水素イオンⓇを用いたラット研究」ほかを発表。
  • 2015年11月17日
    第15回マイナスイオン応用フォーラム(東京大学)
    「電離水素水の性質と応用」を発表。
  • 2014年3月18日~20日
    第55回日本植物生理学会(富山大学)
    「水素化金属がもたらす植物への影響と可能性」を発表。
  • 2013626日~28
    MASCC/ISO 2013 Supportive Care in Cancer 国際シンポジウム(ドイツ・ベルリン)
    「食べるマイナス水素イオンとラットの脳における抗酸化影響に関連する包括的な遺伝子発現分析」を発表。
  • 2013年4月25日~27日
    第4回世界DNA・ゲノム年次学会2013
    「老化促進モデルマウスにおいて食べるマイナス水素イオン投与での影響及び海馬の遺伝子ネットワーク分析」を発表。
  • 2013年3月21日~23日第53回 日本植物生理学会年会
    「シロイヌナズナにおけるサーチュイン遺伝子の発現変化におけるイオン結合性水素化金属への依存性について」「水素化金属がもたらす植物への影響と可能性」を発表。
  • 2012年11月21~22日
    日本統合医療学会 東京大会発表 東京大学安田講堂
    ①水素化サンゴカルシウムとホルモン分泌の関連性の検討
    ②金属水素化物を入れた水の物性と水素ガス貯蔵
    ③人高脂血症に対する水素化サンゴカルシウムの効果
    ④中性脂肪減少及び体重減を確認
    を発表


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  • 2009年9月14日~18日
    フリーラジカル 国際学会(ロシア)において発表
    National Scientific Practical Conference with International Participation “Reactive Oxygen Species, Nitric Oxide, Antioxidants and Human Health.” (Sep 14-18, 2009, Smolensk, Russia)
     
  • 2008611日~13
    日本環境化学会
    第17回環境化学討論会 (神戸国際会議場)
    テーマ 『パラジクロロベンゼンの不死化肝細胞毒性に対する新規抗酸化剤( Dr. ZP-O AH® )の影響』
    ○丹野恵一 1 ,谷本幸子 1 ,西村由季 1 ,弥勒麻美 2,1 ,片山修 1 ,及川胤昭 3 (神戸市看護大学 1 ,神戸市立医療センター 2 ,創造的生物工学研究所 3 )
  • 2008320日~22
    第 49回日本植物生理学会(札幌市
    「切り花に対する、素焼きの極性を有するセラミックボールによって製造された アルカリ性還元水の効果についての観察」を発表 
  • 200768
    第 34回日本脳科学会(出雲大社 研修館
     
  • 2007726日~27
    第 22 回 老化促進モデルマウス研究協議会研究発表会(東北公益文科大学

 

各学会の発表内容についてご興味のある方は、弊社までお問合せください。

お問合せ先:営業部 TEL 03-6206-8887 9:00~17:00 土日祝日は休み

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